チャンジの先には成功か大成功しかない。 チャンジの先には成功か大成功しかない。 チャンジの先には成功か大成功しかない。 チャンジの先には成功か大成功しかない。 チャンジの先には成功か大成功しかない。 チャンジの先には成功か大成功しかない。

チャンジの先には成功か大成功しかない。

すべての人には、
生まれながらに使命がある。

その志に気づき、
全力で挑戦する人を増やしたい。

私たちは、新規事業を通じて
一人ひとりのチャレンジを形にする
インキュベーションカンパニーグループです。

信じる道を突き進もう。
失敗経験は、成功へ近づいた証。

さぁ、どんなビジネスで、
自分と社会を幸せにするか。

君だけの答えを、教えてほしい。

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MESSAGE

FROM PRESIDENT

自分の人生を完全燃焼させよう。

FROM PRESIDENT

自分の人生を完全燃焼させよう。

「あなたに伝えたいこと」

※動画は音声ありでご覧ください。

VENTURE BANK GROUP

WHAT WE DO

ベンチャーバンクグループとは?

グループ全体で手がける事業は16業界26の事業と多岐に渡り、現在も年に2~3の新規事業を立上げ、ビジネス領域の開発にチャレンジし続けるインキュベーションカンパニーグループ。

1990年の創業以来、株式会社ベンチャーバンクが生み出し続けてきた数多の新規事業が現在までに計9社へ分社。「心も身体も健康な人で溢れる社会をつくる」という事業理念のもと、健康寿命の延伸を目指し、それぞれの領域で成長し続けている。

人々が健やかな生活を希求し、心豊かに過ごしたいと願う限り、それに応えるための新たなビジネスの「種」は尽きることはありません。

ベンチャーバンクグループとは?

RECRUIT

RECRUIT INFORMATION

グループ採用(経営幹部候補)

ベンチャーバンクグループの将来を担う次世代の経営幹部候補募集。

「何かを成し遂げたい」「自分の生きた証を残したい」など、具体的になっていなくても、まずは大きな野望を持ち、それをビジネスの世界で成し遂げたいと思える情熱がある人。そんな人のチャレンジを後押しするステージを用意してお待ちしています。

挑もう。今より、もっと、大胆に。チャレンジの先には、成功か大成功しかない。

新卒採用 通年採用
応募資格 2023年3月に4年生大学および
大学院を卒業見込みの方
入社時33歳未満の既卒/就業者
※長期勤続によるキャリア形成を
図るためのポテンシャル採用
雇用形態 総合職正社員 総合職正社員
給与 当社規定による 当社規定による
配属 適性を見てグループ各社に配属予定 適性を見てグループ各社に配属予定
選考時期 2021年10月~ 通年
入社時期 2023年4月 随時

新卒採用

応募資格
2023年3月に4年生大学および
大学院を卒業見込みの方
雇用形態
総合職正社員
給与
当社規定による
配属
適性を見てグループ各社に配属予定
選考時期
2021年10月~
入社時期
2023年4月

ENTRY

通年採用

応募資格
入社時33歳未満の既卒/就業者
※長期勤続によるキャリア形成を
図るためのポテンシャル採用
雇用形態
総合職正社員
給与
当社規定による
配属
適性を見てグループ各社に配属予定
選考時期
通年
入社時期
随時

ENTRY

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ベンチャーバンクホールディングス
中途採用

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COMPANY

OUR GROUP

株式会社ベンチャーバンクホールディングス

2019年分社。企業の事業成長のサポートを行う管理業務のアウトソーシング事業を行う。「LAVA」や「FEELCYCLE」などグループ合計9社、26以上の事業成長サポートの実績を持ち、グループ以外の企業へのサービスも展開している。

株式会社ベンチャーバンク

1990年創業。数々の新規事業を創出し分社してきたインキュベーションカンパニー。現在は最新 EMSボディスーツを着用して行う日本初のフィットネスジム「Evolv」、介護予防事業「ゆずりは」、パーツ美容「DanjoBi」など多様な事業を全国に展開している。

株式会社LAVA International

2016年分社。「ヨガを通して一人でも多くの人を幸せにしたい」を理念に、ホットヨガスタジオ「LAVA」を全国に400店舗以上展開。スタジオ運営以外にも健康食品、アパレルの開発・企画・販売などヨガに関わるさまざまな事業を行っている。

株式会社ベンチャーバンクインフィット

2020年、ネットカフェ事業を中心に空間プロデュースを展開する 旧(株) SOEXCITEと、(株) ベンチャーバンクの jump one事業部ならびに健康経営支援事業部が合併し、「株式会社 Venture Bank Infit」としてスタート。あらゆるモノ、コト、人を繋ぎ、新たな価値を創造する。

株式会社FEEL CONNECTION

2016年分社。日本初の暗闇バイクエクササイズ「FEELCYCLE」を全国に40店舗以上展開。スタジオ運営以外にもアパレルブランド「DIFFERENTLY」やカフェ「FEEL&FOODS」などフィットネス領域に留まらない多彩な事業を行っている。

株式会社iGENE

2016年分社。ポジティブ心理学とヨガ哲学を元にした体験型ワークショップなど人材育成のための研修事業を展開。自己理解と理念浸透を促す人材育成プログラムを述べ7000名以上に実施。グループ以外の企業へのサービス提供も行っている。

株式会社プラント

2018年分社。グループ会社全26種の事業における500以上の稼働施設の開発事業と管理事業を展開。多様な業態の店舗展開を手掛けた実績をもとに、商業施設やオフィスビル、ロードサイドなど出店する施設や地域に新しい価値を提供し続けている。

株式会社ベンチャーバンクエンターテインメント

2019年ベンチャーバンクの映画プロジェクトが分社。「自身と関わる全ての人を幸せにしたい」というグループ理念に基づいた映画製作、出資事業を展開。代表作に「シャンティデイズ」「モリのいる場所」「日日是好日」など。

株式会社VB NEXT

2020年12月年分社。マシンピラティスとファンクショナルトレーニングを組み合わせた、サーキット形式のボディメイクスタジオ URBAN CLASSIC PILATES を展開。

企業理念

好き!を仕事に、人生をワクワク生きよう。
そして、関わる全ての人を幸せにしよう。

好き!を仕事に、
人生をワクワク生きよう。
そして、関わる全ての人を
幸せにしよう。

このグループ理念は「自分だけではなく、社会全体を幸せにしたい」というたくさんの社員の想いのもとに生まれました。日々取り組む仕事の中に自分の“好き”を見出し、今日も全力で挑戦し続けます。

SERVICE

株式会社ベンチャーバンクホールディングスは令和元年7月1日に、株式会社ベンチャーバンクの管理部門を分割し、設立。1990年の創業以来、数多の新規事業を創出する中でベンチャーバンクの管理部門は、業界業態問わずあらゆる事業の拡大や分社化のサポートをしてきました。今後はグループに留まらず、企業の事業成長をサポートするプロフェッショナルとして管理部門のアウトソーシング事業を行ってまいります。
さらに所属スペシャリスト(カウンセラー、スポーツアスリートなど)による講座、講演、イベント出演などの各種依頼も下記より承ります。

大熊えりこ
筆跡タイポロジー マスターアナリスト/
ミッショニングカウンセラー

企業の採用担当者向けの筆跡診断を用いた「履歴書診断サービス」や、履歴書から人物像を読み取る「履歴書診断セミナー」。個人向けの「筆跡タイポロジー講座」や、自分らしく生きるための気づきを得られる「使命発見カウンセリング」などを提供しています。

上山容弘
トランポリン競技

1984年生まれ。北京五輪、ロンドン五輪出場経験を持つ現役アスリート。トランポリン競技の実演や子ども向けトランポリン教室の実施、オリンピック関連イベントへの出演など実績多数。2020東京オリンピックへの出場を目指す競技生活と並行して、取材、各種イベント出演、講演などの依頼をお受けしています。

濱田 康弘
テコンドー競技

1992年生まれ。2012年以降、全日本選手権大会7大会連続優勝を続けている現役アスリート。全日本テコンドー協会強化指定選手。3兄弟でテコンドー日本代表選手として活躍し、注目を浴びる。2020東京オリンピックを目指す競技生活と並行して取材、各種イベント出演、講演などの依頼をお受けしています。

HR領域における各種アウトソーシング・コンサルティングサービス

ベンチャーグループ各社への採用、労務、研修などHR領域における経験を活かした各種コンサルティングサービスを提供しています

どんなビジネスで社会を幸せにするか。答えは、君の中だけにある。

ベンチャーバンクグループ 代表取締役 鷲見 貴彦

新規事業にこだわる理由

0から1を生み出す仕事には、
物語がある。

「ホットヨガスタジオLAVA」「まんが喫茶ゲラゲラ」「Re: Bone」など、ベンチャーバンクグループは新規事業を立ち上げ続けることで成長してきた会社です。0から1を生み出すことが私たちのDNAであり、存在意義でもあるのです。そもそも無いものを形にしていくことって、ワクワクしませんか。私自身がこれまで会社をやってきた中で実感したことを次世代の若者たちに経験し、成長してほしい。その舞台をつくることが、当社の役割だと思っています。やってみないとわからないことに挑戦すれば、壁にぶつかることも多い。けれど、うまく行かなくても、うまく行かないとがわかった時点で成長があります。だからこそ、その過程を楽しみ、まずはチャレンジしてほしいですね。「FEELCYCLE」など、実際に社員が立ち上げた新規事業が軌道に乗った事例もあります。挑戦の先には、成功か大成功かしかない。そんな思いで、前向きに熱意を持って手を挙げてくれる仲間には、いくらでも自ら挑戦できる機会を用意したいと思っています。

会社が存在する目的は

自分の存在意義に気づき、
突き進む人を増やしたい。

人にはそれぞれ使命があって、その使命に沿ってどれだけ行動したか、どれだけ挑戦したかで人生の充実度が決まってきます。だからこそ、まっとうすべき道を見つけることが大切です。「自分には何が向いているか、何に心がときめくのか」と自問自答し、見つかった信じられることを仕事にして社会に貢献できれば、豊かな人生になるはずです。当社の理念である「好きを仕事に」は、そんな思いから生まれた言葉なのです。答えは自分の中にしかありませんが、今すぐ見つけられないという人も多いと思います。大丈夫。私も30代で独立し、自分自身の存在意義に確信を持てたのはしばらくしてからです。だから、まずはワクワクすることを全力でやってみてください。そうすれば、いつか必ず自分の道が見つかるはずです。

応募者の皆さんへ

自分の人生を、
完全燃焼させよう。

当社では、自分自身のときめきをないがしろにした、滅私奉公のようのような働き方は求めていません。自己実現に重点を置き、自己成長へのアクセルを全力で踏んでほしいからです。若い人たちはポテンシャルに溢れている、私はそう確信しています。世間では「最近の若者は納得しなければ動かない」などと言う年配者の言葉を聞くこともありますが、当たり前でしょう。逆に言えば納得せずに動いて来た側がおかしい話。ぜひ自分自身の心の向く先に納得して、働く場を選んでほしいと思っています。私たちが提供できるのは、その純粋な志が実現できる場。自分の人生を悔いなく生きたいというあなたと、ぜひ出会いたいと思っています。
新規事業立ち上げは、自己実現の1つの方法論に過ぎません。「何かを成し遂げたい」「自分の生きた証を残したい」など、具体的になっていなくても、まずは大きな野望を持ち、それをビジネスの世界で成し遂げたいと思える情熱があるならば、ぜひ当社の門を叩いてみてください。

どんなビジネスで社会を幸せにするか。答えは、君の中だけにある。

ベンチャーバンクグループ 代表取締役 鷲見 貴彦

新規事業にこだわる理由

0から1を生み出す仕事には、
物語がある。

「ホットヨガスタジオLAVA」「まんが喫茶ゲラゲラ」「Re: Bone」など、ベンチャーバンクグループは新規事業を立ち上げ続けることで成長してきた会社です。0から1を生み出すことが私たちのDNAであり、存在意義でもあるのです。そもそも無いものを形にしていくことって、ワクワクしませんか。私自身がこれまで会社をやってきた中で実感したことを次世代の若者たちに経験し、成長してほしい。その舞台をつくることが、当社の役割だと思っています。やってみないとわからないことに挑戦すれば、壁にぶつかることも多い。けれど、うまく行かなくても、うまく行かないとがわかった時点で成長があります。だからこそ、その過程を楽しみ、まずはチャレンジしてほしいですね。「FEELCYCLE」など、実際に社員が立ち上げた新規事業が軌道に乗った事例もあります。挑戦の先には、成功か大成功かしかない。そんな思いで、前向きに熱意を持って手を挙げてくれる仲間には、いくらでも自ら挑戦できる機会を用意したいと思っています。

会社が存在する目的は

自分の存在意義に気づき、
突き進む人を増やしたい。

人にはそれぞれ使命があって、その使命に沿ってどれだけ行動したか、どれだけ挑戦したかで人生の充実度が決まってきます。だからこそ、まっとうすべき道を見つけることが大切です。「自分には何が向いているか、何に心がときめくのか」と自問自答し、見つかった信じられることを仕事にして社会に貢献できれば、豊かな人生になるはずです。当社の理念である「好きを仕事に」は、そんな思いから生まれた言葉なのです。答えは自分の中にしかありませんが、今すぐ見つけられないという人も多いと思います。大丈夫。私も30代で独立し、自分自身の存在意義に確信を持てたのはしばらくしてからです。だから、まずはワクワクすることを全力でやってみてください。そうすれば、いつか必ず自分の道が見つかるはずです。

応募者の皆さんへ

自分の人生を、
完全燃焼させよう。

当社では、自分自身のときめきをないがしろにした、滅私奉公のようのような働き方は求めていません。自己実現に重点を置き、自己成長へのアクセルを全力で踏んでほしいからです。若い人たちはポテンシャルに溢れている、私はそう確信しています。世間では「最近の若者は納得しなければ動かない」などと言う年配者の言葉を聞くこともありますが、当たり前でしょう。逆に言えば納得せずに動いて来た側がおかしい話。ぜひ自分自身の心の向く先に納得して、働く場を選んでほしいと思っています。私たちが提供できるのは、その純粋な志が実現できる場。自分の人生を悔いなく生きたいというあなたと、ぜひ出会いたいと思っています。
新規事業立ち上げは、自己実現の1つの方法論に過ぎません。「何かを成し遂げたい」「自分の生きた証を残したい」など、具体的になっていなくても、まずは大きな野望を持ち、それをビジネスの世界で成し遂げたいと思える情熱があるならば、ぜひ当社の門を叩いてみてください。

「ないなら、つくる」。
自分を信じる力で新たなカルチャーを生んだLAVAの挑戦

「ないなら、つくる」。
自分を信じる力で
新たなカルチャーを生んだ
LAVAの挑戦

2004年12月の1号店オープンからわずか1年で20店舗を出店、2015年には全国200店舗にまで拡大し、日本中にホットヨガのブームを巻き起こした「LAVA」。立上げのきっかけは、2001年。創業者の妹夫婦が経営している名古屋のバーで、アメリカ人のお客さんが「日本にはホットヨガのスタジオがない」と残念がる些細な会話からだった。

当時アメリカではホットヨガが大ブーム。早速ニューヨークへ足を運び体験し、「これは日本でも流行る」という確信を得て、「日本にないならつくってしまおう」とすぐにスタジオをオープン。今でこそ、美容やメンタル・ヘルスケアのツールとしてメジャーになったホットヨガだが、当初は宗教のイメージが強く抵抗を覚える人も少なくなかった。しかし、高温多湿な環境がもたらす大量の発汗から「痩せた」「リフレッシュできた」「体調が良くなった」と次々と心も身体も美しくなりたい女性を虜にしていった。そして、全国で400店舗以上展開する国内最大級のヨガスタジオに成長。カルチャーとして日本に定着するまでに広がっていったのだ。

新規事業を始める際に重要なのは、「参入のタイミング」と「そのビジネスに対する情熱」だ。まず関心のアンテナを高く張り、自分で体験してみて面白そう、これから伸びそうと思う事業にいち早く参入すること。また、それだけでなく「やりたい」と心から思えることやることが重要。そのほうが圧倒的に効率が良いからだ。

0から1を生み出す挑戦に欠かせないのは、前例がないことはチャンスと捉え、良いと思ったらとにかくまずやってみる。そしてなにより「自分を信じて行動する」姿勢だ。新しいビジネスを飛躍させるアイデアやひらめきも、事業を軌道に乗せるための努力も、困難やトラブルを解決し続ける推進力も、その事業に携わる人間の「信念」と「情熱」があるからこそ実現するのだ。

社員のアイデアをきっかけに「暗闇フィットネス」という
新たなトレンドをつくった
FEELCYCLE

社員のアイデアをきっかけに
「暗闇フィットネス」
という新たなトレンドをつくった
FEELCYCLE

「FEELCYCLE」の誕生は、ベンチャーバンクグループ内で毎月行われている『ビジネス発見コンテスト』がきっかけだった。このコンテストはグループ社員であれば誰でも簡単に応募することができる社内制度。2012年、ひとりの社員がFEELCYCLEの素となるアイデアを発表。当時のベンチャーバンク社長、鷲見の「面白そう、すぐにやろう」のひと言のもと、市場調査がはじまり、そこから8ヶ月で1号店オープンまで駆け抜けた。そして事業化から4年。いち事業から分社し、現在では日本全国へ拡大中。社内のコンテストから、実際にビジネスとして形になった好例だ。

IT’S STYLE. NOT FITNESS.

FEELCYCLEでは、大音量の音楽、音楽に合わせてライブさながらのライティングが光る暗闇空間の中、バイクエクササイズを行う。内装もスタイリッシュさにこだわり、お客様が通いたいと思える空間づくりをめざした。当時の日本には、暗闇の中で運動するという概念も、非日常空間を演出する内装にこだわったフィットネスもなかった。

コンセプトは、「IT’S STYLE.NOT FITNESS.」。これは、FEELCYCLEが運動だけを提供するサービスではなく、世の中に新しいスタイルを提供するサービスであることを表している。暗闇の空間は「できない姿を見られたくない」「汗だくで恥ずかしい」という感情を解放。暗闇だからこそ、レッスンに集中したり、自分自身と向き合うことができる。スタジオでは、インストラクターによるパフォーマンスとともに、音楽を全身に浴び、音楽とひとつになる楽しさを提供している。スタイリッシュな内装は、レッスンだけではなく、FEELCYCLEに行くこと自体がステイタスとなり、ライフスタイルの輝きが増す。

運動習慣がない人、運動が続かなかった人もFEELCYCLEだと続けられる。「落ち込んだ時も元気になれる」「運動することの楽しさをはじめて知った」「音楽が好きになった」など、身体の変化だけでなく、前向きになれたり、日々の生活が楽しくなったりと、ライフスタイルがプラスに変わっていくからだ。お客様のライフスタイルを輝かせたいという想いから、既存の概念に捉われず、自分たちのあるべき姿の実現に向けて行動を続けて行く。その結果、日本中に「暗闇フィットネス」という新たなエンターテイメントをつくり、唯一無二な存在として成長を遂げるに至ったのだ。

企業概要

ベンチャーバンクグループ

売上高
357億円(2021年2月期)
社員数
4,975人(社員4,053名、契約社員67名、アルバイト855名)※2021年5月末現在

株式会社ベンチャーバンクホールディングス

商号
株式会社ベンチャーバンクホールディングス
代表者
代表取締役社長 鷲見 貴彦(すみたかひこ)
創業
1990年12月
設立
2019年7月
資本金
1,000万円
事業内容
管理部門に関わる事業
主要取引銀行
三井住友銀行 青山支店
所在地
〒107-0061 東京都港区北青山1-2-3 青山ビル9F

株式会社ベンチャーバンク

商号
株式会社ベンチャーバンク
代表者
代表取締役社長 鷲見 貴彦 (すみ たかひこ)
創業
1990年12月
設立
2016年10月
資本金
1,000万円

株式会社株式会社LAVA International

商号
株式会社株式会社LAVA International
代表者
代表取締役社長 鷲見 貴彦 (すみ たかひこ)
創業
1990年12月
設立
2005年4月
資本金
3,000万円

株式会社ベンチャーバンクインフィット

商号
株式会社ベンチャーバンクインフィット
代表者
代表取締役会長 鷲見 貴彦 (すみ たかひこ)
代表取締役社長 橋本 英治 (はしもと えいじ)
創業
1997年6月
設立
2020年7月
資本金
1,000万円

株式会社FEEL CONNECTION

商号
株式会社FEEL CONNECTION
代表者
代表取締役会長 鷲見 貴彦 (すみ たかひこ)
代表取締役社長 橋本 英治 (はしもと えいじ)
創業
2012年6月
設立
2016年10月
資本金
1,000万円

株式会社iGENE

商号
株式会社iGENE
代表者
代表取締役会長 鷲見 貴彦 (すみ たかひこ)
代表取締役社長 吉田
拓也 (よしだ たくや)
創業
2016年10月
設立
2016年10月
資本金
1,000万円

株式会社プラント

商号
株式会社プラント
代表者
代表取締役会長 鷲見 貴彦 (すみ たかひこ)
代表取締役社長 郷
健太 (ごう けんた)
創業
2018年9月
設立
2018年9月
資本金
1,000万円

株式会社ベンチャーバンクエンターテインメント

商号
株式会社ベンチャーバンクエンターテインメント
代表者
代表取締役社長  鷲見 貴彦 (すみ たかひこ)
創業
1990年12月
設立
2019年7月
資本金
1,000万円

株式会社VB NEXT

商号
株式会社VB NEXT
代表者
代表取締役会長 鷲見 貴彦 (すみ たかひこ)
代表取締役社長 土屋
泰平 (つちや たいへい)
創業
2020年12月
設立
2020年12月
事業内容
フィットネス事業、コンサルティング事業

プライバシーポリシー

個人情報の取扱いに関する基本方針

株式会社ベンチャーバンクホールディングス(以下、当社)は、管理部門のアウトソーシング事業等を展開する上でお客様、従業員等から個人情報をお預かりします。個人情報保護の重要性を認識し、個人情報保護方針を次の通りに定めるとともに、全社員がこれを遵守し、今後とも個人情報の適正な取扱いと厳正な保護に努めてまいります。

  1. 1. 当社は、利用目的を明確にした上で、目的の範囲内でのみ、個人情報の取得、利用および提供を行ないます。
  2. 2. 当社は、個人情報の漏洩、滅失又はき損に対し、適切な予防策ならびに是正策を講じます。
  3. 3. 当社は、個人情報保護責任者を置き、適正な管理運営を行ないます。
  4. 4. 当社は、全社員が個人情報保護の重要性を理解し、適正な取扱方法を実施できるよう教育啓蒙を徹底します。
  5. 5. 当社は、個人情報保護に関する法令およびその他の規範を遵守します。
  6. 6. 当社は、保有する個人情報に対するお問い合わせや苦情に対して、受付、対応の体制と手順を整備し、迅速に対応します。
  7. 7. 当社は、個人情報保護マネジメントシステムを経営環境などに照らして、継続して改善に努めます。

制定 令和元年7月1日
代表取締役会長 鷲見 貴彦

個人情報の取扱いの具体的な事項

株式会社ベンチャーバンクホールディングス(以下「当社」といいます。) は、以下に従って個人情報を取り扱います。

1. 個人情報
個人情報とは、お客様個人に関する情報であって、当該情報を構成する氏名、住所、電話番号、メールアドレス、サービスのご利用に関する情報、お問い合わせ内容、当社ウェブサイトの閲覧履歴、その他の記述等により当該ユーザーを識別できるものをいいます。また、その情報のみでは識別できない場合でも、他の情報と容易に照合することができ、結果的にユーザー個人を識別できるものも個人情報に含まれます。
2. 個人情報の取得方法
当社は、以下の方法により個人情報を取得いたします。
① 書面による直接的な取得
② ウェブサイトを通じての取得
③ 電子メール、郵便、電話または口頭等の手段による取得
④ 上記以外の方法により、個人情報を取得することが想定される方法による取得
3. 個人情報の利用目的
個人情報の利用目的は以下の通りです。利用目的を超えて利用することはありません。 ① お客様に関する個人情報
Ⅰ)お客様によるご要望への対応及びサービスの提供
Ⅱ)品質・サービスの向上及び商品・サービスの開発
Ⅲ)お客様がご利用されたサービス及びご購入された商品等に関するお問い合せ・ご依頼等への対応
※ なお、商品及びサービス等に関して生じた問題・不具合等についてお客様へご連絡をする等、お客様より取得した情報を利用して解決を図る場合があります
Ⅳ)当社からの各種カタログ・ダイレクトメール・電子メールの送付、アンケートの実施、電話による商品・サービスの紹介及び催事・イベントや店舗の案内等
Ⅴ)契約内容の履行及び履行の請求等
Ⅵ)法令等に基づく利用
※ なお、ご購入商品の確認、品質・サービス等の向上及びお客様に対する電話業務の改善・向上を図るために、お客様との通話内容を録音させて頂いております。
また、店舗等、当社の施設において、防犯のために録画(録音を含む)をさせて頂いております。
② 当社お取引先の皆様に関する個人情報
Ⅰ)お取引先へのご連絡、商談、契約の履行、履行請求等
Ⅱ)広告媒体、販促物等への掲載
③ 採用応募者に関する個人情報
Ⅰ)採用情報等の提供及び連絡並びに採用選考の通知等
Ⅱ)採用業務管理
④ 当社従業員に関する個人情報
Ⅰ)労務管理等、事業を遂行するにあたり必要な場合
Ⅱ)広報への使用
Ⅲ)緊急時等における対応
4. 個人情報の第三者への提供

 当社は、原則として、お客様本人の同意を得ずに個人情報を第三者へ提供することはありません。提供先・提供情報内容を特定したうえで、お客様本人の同意を得た場合に限り提供します。
 ただし、以下の場合、関係法令に反しない範囲で、お客様ご本人の同意なく個人情報を提供することがあります。

① 法令に基づく場合
② 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合
③ 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要な場合
④ 国の機関若しくは地方公共団体等が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合
⑤ 統計的なデータなどお客様本人を識別できない状態で提供する場合
⑥ 当社との間で、機密保持契約を締結している協力会社、提携会社及び業務委託先会社に対して、利用目的を達成するために必要な範囲内において個人情報の取扱いを委託する場合

5. 個人情報の共同利用

 お客様より取得した個人情報について、以下の場合に共同利用する場合があります。この場合、共同利用者と契約を締結し、個人情報を適正に管理するように努めます。
当社が提供するサービス等に登録をした個人情報に関する共同利用

共同利用の範囲 株式会社ベンチャーバンク、株式会社LAVA International、株式会社FEEL CONNECTION、株式会社ソーエキサイト、株式会社iGENE、株式会社プラント及び株式会社ベンチャーバンクエンターテインメント並びに当社又は上記のいずれかの会社と契約し各種施設を運営する法人又は個人
共同利用目的 ①ご本人様確認(当社会員データとの照合)、顧客管理
②共同利用者の加盟後の管理等取引上の判断
③共同利用者の加盟店管理及び利用促進にかかわる業務
共同利用される
情報項目
氏名、住所、性別、生年月日、職業、メールアドレス、チケット購入使用履歴等、申込み時及び申込み後に取得した事項
共同利用責任者 株式会社ベンチャーバンクホールディングス
6. 特定の機微な個人情報の取扱い
 機微情報(政治的見解、信教、労働組合への加盟、人種・民族、門地・本籍地、保健医療等に関する情報)については、法令等に基づく場合や業務遂行上必要な範囲において同意をいただいた場合等を除き、取得・利用・第三者提供をいたしません。
7. 個人情報の開示・訂正その他問い合せ
 個人情報の主体であるお客様本人において、当社が保管している個人情報の開示、訂正及び個人情報に関する苦情、相談その他お問い合せをご希望される場合、当社は適切かつ迅速に対応いたします。お問い合わせページの総務部 個人情報相談窓口からお問い合わせください。
8. 個人情報の開示をしない場合のお取扱いについて
 以下のいずれかに該当する場合は、個人情報を開示することはできませんので、あらかじめご了承ください。なお、開示をしないことについて決定をした場合、その旨について理由を付して書面にてご通知いたします。
① ご依頼のあった情報項目が、保有個人データに該当しない場合
② ご本人確認及び代理権の確認ができない場合
③ ご本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
④ 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
⑤ 他の法令に違反することとなる場合
9. 個人情報の開示・訂正等手続に関するご注意事項
 ご本人確認の確実な実施のために、お電話にてご連絡をさせていただく場合があります。開示内容によっては、開示までに時間を要する場合もあります。 
 開示等手続きにより当社が取得した個人情報は、当該手続きのための調査、ご本人確認及び代理人の本人確認、並びに当該開示申請等に対する回答にのみ利用いたします。
 当社が保有する個人情報に関して、お客様ご本人からの依頼により情報の一部または全部を利用停止または削除した場合、不本意ながらご要望にそったサービスの提供等ができなくなることがあります。なお、関係法令に基づき保有している情報については、利用停止または削除のお申し出には応じられない場合があります。あらかじめご了承ください。
10. Cookie(クッキー)およびSSLの利用について
 クッキー(Cookie)は、お客様が当社のサイトに再度訪問された際、より便利に当サイトを閲覧して頂くためのものであり、お客様のプライバシーを侵害するものではなく、お客様のコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。
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